イベント

3月


アレッポの石鹸 〜シリアと日本をつなぐ大切なもの〜

1000年以上前から受け継がれたアレッポの石鹸は、2011年よりシリアが争乱となり、多くの石鹸製造会社は廃業もしくはトルコなどに移転しました。 先日アレッポの現地視察をされてきた共同代表の太田 昌興(おおた まさおき)さんをお招きしてお話会を行います。

【開催日】2019年3月21日(木・祝)
【時間】17:00~19:00(開場16:45) ※終演時間は変更の可能性アリ
【場所】ココウェルカフェ
【参加費】2,500円 (食事とおみやげ付き) 当日ココウェルカフェにてお支払いください。
【定員】24名

こちらのリンクよりお申込みください。
https://pro.form-mailer.jp/lp/34db3c0a124887


ココウェルのちいさな映画館

【タイトル】静寂を求めて -癒やしのサイレンス-
【場所】ココウェルカフェ
【参加費用】1,000円(ワンドリンク付)
上映開始10分前までにお越しいただき、レジにてお支払いください。
【予告編】https://www.cinemo.info/64m

【日時】3/16(土)17:00 ~ 18:20頃
【申込フォーム】 受付終了

【日時】3/26(火)18:00 ~ 19:20頃
【申込フォーム】https://pro.form-mailer.jp/fms/fbedf0df138400

騒音は現代の重大な公害問題。急速に経済が成長し、技術革新や都市の拡張が進む私たちが生きる現代において、静寂な時を持つことは特別な事になっている。
グレッグ・ヒンディは静寂を求め、23歳の誕生日までの1年間、沈黙の誓いを立て、一言も発せずに徒歩でアメリカ大陸を横断。 作曲家ジョン・ケージが音楽の新たな境地を開いた独創性に富んだ無演奏の曲「4分33秒」、音楽は音を鳴らすものという常識を覆す「無音」の音楽。 演奏者は舞台に出場してから各楽章が終わると楽器とともに何もせずに過ごし、一定の時間が経過したら退場する。
あらゆる音に囲まれて生きている現在、静寂、音楽、騒音などの音に焦点を当て、健全に生きるための方法を探究するドキュメンタリー映画。 



塩と油のコラボセミナー@ココウェルカフェ終了

絶対に健康で、キレイでありたい女性に聞いてほしい!!!
普段のお料理作りには欠かせない調味料、「塩」と「油」。 これらは体の基礎となる、『健康な細胞』を作るのにも必須アイテムです。 「ちゃんとしたもの」ってなんだろう?どうやって選べばいいの?という あなたのためのセミナーをココウェルカフェで開催します。

【開催日】2019年3月1日(金)
【時間】10:00~14:00(お食事の時間も含みます)
【場所】ココウェルカフェ
【参加費】3,240円(税込) 当日ココウェルカフェにてお支払いください。
【定員】15名

こちらのリンクよりお申込みください。(このイベントに「参加」ボタンを押しただけでは申込み完了にはなりません)
https://ssl-plus.form-mailer.jp/fms/7f6f27d11930


2月


ココウェルのちいさな映画館

【タイトル】ワンダーランド北朝鮮終了
【場所】ココウェルカフェ
【参加費用】1,000円(ワンドリンク付)
上映開始10分前までにお越しいただき、レジにてお支払いください。
【予告編】https://www.cinemo.info/61m

【日時】2/16(土)17:00 ~ 18:50頃
【申込フォーム】 受付終了

【日時】2/19(火)18:00 ~ 19:50頃
【申込フォーム】 受付終了

北朝鮮のイメージは大概、独裁国家で、核開発を行う危ない国…これが本来の姿なのだろうか?
この問いの答えを探しに韓国出身のチョ・ソンヒョン監督は、韓国人として本来行くことの出来ない北朝鮮に韓国人国籍を放棄し、ドイツ国籍を得てドイツパスポートで入国。そしてエンジニア、兵士、農家、画家、工場労働者など“普通”の人々に出会うために取材を敢行し予想外の北朝鮮の素顔を発見していく。
韓国出身者として、初の北朝鮮政府公認ドキュメンタリー映画。




1月


ココウェルのちいさな映画館

【タイトル】おクジラさまふたつの正義の物語終了
【場所】ココウェルカフェ
【参加費用】1,000円(ワンドリンク付)
上映開始10分前までにお越しいただき、レジにてお支払いください。
【予告編】https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=67

【日時】1/22(火)18:00 ~ 19:36頃
【申込フォーム】 受付終了

【日時】1/26(土)17:00 ~ 18:36頃
【申込フォーム】 受付終了

和歌山県太地町、人口約3000の小さな漁師町。 「クジラの町」として400年の捕鯨の歴史を「誇り」にもつ太地町が行っている、イルカの追い込み漁を批判的に描いた ドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』が、2010年アカデミー賞を受賞。 それ以来、イルカやクジラを保護したい海外の活動家たちからの集中非難の的となり過激な抗議活動で知られる 「シーシェパード」のメンバーが太地町に降り立ち、国際紛争の舞台となった時から、物語はスタートする。